二〇一五年九月

二〇一五年九月二七日

安保法制と附帯決議

怒号と議事妨害の嵐の中、安保法案が可決されました。 「日本が政府の恣意的決定で無条件に戦争に巻き込まれる」「徴兵制が・・・」などという議論がありますが、冷静になって考えていただきたく思います。 次世代・元気会・改革が提出した附帯決議は、「内閣の恣意的決定」で戦争を始めるものではありません。続きを読む

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wadatsumipress at 21:46|PermalinkComments(0)徳望 史夫 

二〇一五年九月一五日

韓国との外交関係について

外交を感情により左右してはならない。自前の原理なのであるが韓国の外交に関して言えば、通用しない人がえている。保守系の論客の中にも日韓行を口にする方々が散見される。折しも嫌韓が出版業界でブームとなり、潜在的であった嫌韓感情が表面化してきたことも大きい。
 

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wadatsumipress at 21:48|PermalinkComments(0)飛騨川光徳 

学者ジャーナリズム政治それぞれの役割

学問とジャーナリズムと政治、それぞれの本質的役割


安保法制違憲の立場の小林節教授が興味深い発言をしている。

産経ニュースより抜粋する。


/*産経ニュースより引用はじめ


http://www.sankei.com/politics/print/150909/plt1509090030-c.html

小林節教授は622日、衆院特別委員会においてこう述べている。


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wadatsumipress at 00:34|PermalinkComments(0)菊地英宏